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ラフレシア

1 :花咲か名無しさん:04/01/11 08:37
育てている方いますか

2 :花咲か名無しさん:04/01/11 08:39
もってるよ

3 :花咲か名無しさん:04/01/11 14:06
技は、はなびらのまい、ソーラービーム、メガドレイン、どくどく、ってかん
じかな?

4 :花咲か名無しさん:04/01/14 00:42
ポケモンかよっ!

5 :花咲か名無しさん:04/01/16 11:30
2003/5/8米田 政明ラフレシアはラフレシア科に属する寄生植物です。世界で8属、55種が知られています。東南アジアにのみ分布します。このうち、大きさが最大でよく知られているのがラフレシア(Ra
fflesia arnoldii)で、スマトラとボルネオ南西部に生育します。サバ州には残念ながらRafflesia arnoldiiの生育地は発見されていませんが、ラフレシア属の3種、Rafflesia keithii, R. pricei, R. tengku-adli
niiが分布します。どんな花?花の直径は、小さい種類のもので15cm程度、大きいものは直径1m近くに達します。超大型の花ですが基本構造は他の花とあまり変わりません。萼片5枚、雄花と雌花があ
ります。雄花は、3倍以上の比率で雌花より多く見られます。開花期間は長くて1週間程度にすぎません。腐肉のニオイを出してハエをおびきよせ、受粉させると言われていますが、無性生殖も可能であ
り結実メカニズムにはまだ不明な点があります。雌花のうち結実するのは三分の一程度です。種子の成熟まで半年ほどかかります。小さな種子が数十万個できます。寄主植物とつぼみブドウ科のつる
植物であるブドウカズラ類(Tetrastigma属)はアジアで95種が知られていますが、そのうち6種だけにラフレシアは寄生します。しかし、種子の人工移植、開花には成功ほとんど成功してなく、種子の分散
、寄生メカニズムはよくわかっていません。つぼみから開花までの成長期間は種類によって違いますが、12ヶ月から16ヶ月かかります。つぼみのうちにノネズミにかじられたりするものも多くあります。つ
ぼみは薬用として、地域の人に利用されています。抽出液が、出産の後の出血止めなどに有効とされています。どこで見られる?低地より丘陵、山地の標高300-1300mあたりで多く見られます(Raffles
ia keithiiは標高260-940m、R. tengku-adliniiは700-800m、R. priceiは最も標高の高い800-1300mが分布域です)。サバではキナバル山のポーリン温泉地区、クロッカー山脈公園、あるいはクロッカー山
脈公園に隣接するラフレシア保護林が観察に適しています。サバ東部ではダナムバレーにも分布します。花は一年を通じて咲きますが、4月から7月と8月から10月ごろに多く咲く傾向があります。寄主
植物のツルの位置により樹上で咲く種類もありますが、サバのラフレシア3種は地表近くで咲きます。


6 :花咲か名無しさん:04/01/16 12:50
つまり。寄生植物スレッドと重複なんだよ。

7 :花咲か名無しさん:04/01/16 14:29
つまり、食虫とも重複なんだよ。

8 :花咲か名無しさん:04/01/16 19:19
つまり漢方とも重複なんだよ。

9 :花咲か名無しさん:04/01/16 21:24
葉も根も茎もない。で、キノコでもない。で、スミレの仲間で寄生植物?なんじゃこりゃ?まじめになにこれ?誰か教えてあげ

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